10万円以下から始めよう ネット株入門 > 相場の格言集 1~20
相場の格言集 1~20
情報通信の発達は目覚しいものがあり、好材料も悪材料も
一瞬のうちに伝わります。
「20 理屈と人気から離れよ」詳細はこちら
投資情報を読み漁り、セミナーにも足げくかよい、有料の
投資顧問にもついて、常に儲かる銘柄を追いかける。
「19 金のなる木は水では生きぬ...」詳細はこちら
人は、自分の失敗をなかなか認められないものです。
しまったと思っても意地を貫き、いつかは上がるはずと
持ち続ける。
「18 意地商いは破滅の因(もと...」詳細はこちら
好材料が出ると、株価は、上昇し、悪材料が出ると下落します。
しかし、現実は買い手と売り手の需給関係で株価は決まります。
「17 材料に投資せず、需給に投...」詳細はこちら
推奨銘柄にだまされるな
たとえプロでも、見込み違いで、買ったとたんに下げ始める
手放したとたんに上昇する。
買えば下がる売れば上がる、やることなすこと逆ばかり。
「16 ドタバタは避けよ」詳細はこちら
優良株とは、誰でも知っている世界を代表するような超一流企業
トヨタ自動車やソニー、日立・松下電器産業・キャノンなどです。
「15 優良株神話を捨てよ」詳細はこちら
自分の知らない分野には手をだすな。
だれでも知らない道では迷うもの。
「14 遠くのものは避けよ」詳細はこちら
プロのディラーでも難しい、超短期投資。
アメリカではディトレーダーといわれ日本では
日秤商(ひばかりあきない)いとも言われその日のうちに
売りと買いを決済してしまい薄い利益を積み上げる商い。
「13 目先筋で大成する人間はい...」詳細はこちら
噂の株や目新しい株に次々と乗り換えることをいいます。
株式情報新聞や、雑誌では次々と旬の銘柄を紹介します。
それは、紹介し続ける仕事だからです。
「12 銘柄貧乏」詳細はこちら
信用取引などと違い現物株ならいつまで持っていても
その会社がなくならない限り安全だと思うかもしれません。
「11 お供物倒れの現物株信仰」詳細はこちら
本屋の店頭に平積みされている派手なタイトルが目を
ひきます。
30万を1億にした とか 毎月株で100万円とか
「10 人の商い、うらやむべから...」詳細はこちら
漁師は、闇雲に網を入れるわけではありません。
季節や天候、気温、水の温度なども考慮しつつ、毎日刻々と変わる潮の流れを読み
どのあたりにどのタイミングで網を入れるか、そしてどのタイミングで
どのような方法で網を曳き上げるのか。
「9 漁師は潮を見る」詳細はこちら
アメリカの格言ですが、日本では、捕らぬ狸の皮算用 絵に描いた餅
などがありますが、含み益がいくら増えても、それを現金化しないことには
利益を得たとは言えない
「8 株は売り放すまで利益を得た...」詳細はこちら
自分で分析する力がなく情報ばかり追いかけているタイプは
一生懸命勉強してるにもかかわらず、損ばかりしている。
「7 他人を頼るべからず、自力を...」詳細はこちら
値上がりを重要視するより、出来高の増加のほうを重要視しないと痛い目に合いますよという教訓。
「6値上がりより商いの出切る株を...」詳細はこちら
今買わなきゃとあせって飛びつくと痛い目に合いますよ。
マスコミなどで騒がれて、株価がどんどん上がっている
早く買わなきゃ儲けそこなうと飛びつく
「5 相場は明日もある」詳細はこちら
ヨーロッパの格言ということですが日本では、虻蜂取らず
が同じ意味ですね。
「4 二兎を追うもの一兎も得ず」詳細はこちら
買うときよりも、売るときのポイントが重要ですよ。
どんなにいい銘柄を安いタイミングで買えたとしても
売るタイミングを間違えると元も子もなくなりますよ。
「3 買い二分に売り八分」詳細はこちら
株式投資では、売り買いのタイミングが大切です。
とかく初心者は、どの銘柄を買えば儲かるかを知りたがる
傾向にあるようです。
「1 銘柄を買うな、時を買え」詳細はこちら
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